漆喰壁と珪藻土の違いは?それぞれの特徴からリフォーム費用の違いまで徹底比較! 

漆喰 リフォーム 水回り

今回の記事では、漆喰壁と珪藻土の違いについて徹底比較していきます。

「ナチュラルな風合いがする壁にしたい」という方に人気な漆喰(しっくい)。

漆喰壁は豊かな質感と温もりがあり、自然素材にこだわりたい方に選ばれています。

また、漆喰に似た雰囲気の塗り壁に珪藻土(けいそうど)という素材もあります。

この珪藻土は漆喰と混同されがちですが、実は全く違うもの。

漆喰壁と珪藻土壁の違いは、壁のリフォームを検討する前にしっかりと把握しておきましょう。

そこで、本記事では漆喰壁と珪藻土壁のそれぞれの特徴やメリット・デメリットを紹介していきます。

他にも、それぞれにかかるリフォーム費用や費用を抑えるポイントについても紹介

自宅の壁のリフォームを検討している方は、ぜひ参考にしてください。

漆喰や珪藻土の壁のリフォームには、火災保険を使えることもあります。

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素材が違う?漆喰(しっくい)と珪藻土(けいそうど)の壁材の違い

素材が違う?漆喰(しっくい)と珪藻土(けいそうど)の壁材の違い

まずは、漆喰と珪藻土の壁材の違いについて紹介していきます。

「自宅の壁を漆喰にしたい」と考えている方は、ぜひ漆喰と珪藻土の違いをここで把握しておきましょう。

まず、漆喰と珪藻土はどちらも自然素材ですが、原材料が全く違います。

どちらの原材料もあまり知られていないので、基本的知識としてぜひ押さえておいてください。

ここからは、漆喰壁と珪藻土それぞれの特徴を紹介していきます。

漆喰壁の特徴とは

漆喰とは、「消石灰(しょうせっかい)」と呼ばれる素材を原料とした壁材のこと。

色は白く、長年かけて硬化するということが漆喰の特徴です。

消石灰と聞いてもピンと来ないかもしれませんが、実は学校のグランドに引く白線の素材と同じもの。

そもそも消石灰とは元々サンゴ礁になります。

粉末状にした消石灰に”ふのり”と呼ばれる海藻と、”すさ”という麻の繊維を混ぜて作る消石灰。

これは日本に古くから伝わる漆喰の作り方となっています。

珪藻土の特徴とは

珪藻土とは、「珪藻(けいそう)」と呼ばれる素材を原料とした壁材のことです。

珪藻とは、水の中に生育する生物の殻が化石となり堆積物(たいせきぶつ)のこと。

ダイアトマイトとも呼ばる鉱物です。

色は灰色と白に、鮮やかな黄色のしま模様が入っていることが珪藻土の特徴

珪藻土は水分と油分を含むため、断熱性や耐火性にも優れた壁材でもあります。

漆喰壁と珪藻土壁のメリット・デメリット一覧

漆喰壁と珪藻土壁のメリット・デメリット一覧

ここからは、漆喰壁と珪藻土壁のメリット・デメリットについてそれぞれ紹介していきます。

漆喰壁と珪藻土の違いはわかったけど、実際どっちを選べえばいいかわからないという方も多いはず。

そこで、ここでは漆喰壁と珪藻土壁それぞれのメリットとデメリットを表にしてまとめました。

  漆喰壁 珪藻土壁
メリット 消臭・抗菌効果がある 消臭効果がある
調湿効果がある 漆喰壁より高い調湿効果がある
デメリット 他の壁材に比べて価格が高め 壁材が剥がれやすい
ひび割れが起こる可能性がある カビが生えやすい

漆喰壁と珪藻土壁は、それぞれ消臭と調湿効果がある点が共通していることが特徴です。

ですが、それぞれ自然素材ゆえのデメリットがある点も見逃せません。

とても迷う選択となりますが、家の壁の状況や住環境に合った壁材を選ぶことがポイントです。

リフォーム後に後悔しないためにも、漆喰壁と珪藻土壁それぞれのメリットとデメリットをしっかりとチェックしていきましょう。

漆喰壁のメリット

漆喰壁のメリット

まずは、漆喰壁のメリットについて紹介していきます。

古くから民家や城郭の壁に使われてきた漆喰壁。

壁材として漆喰壁が選ばれてきた大きな理由は、四季のある日本の気候風土に合うからです。

石灰岩を素材にした漆喰壁は自宅に合うのか判断に迷う方は、ぜひメリットを確かめてみましょう。

漆喰壁の主なメリットは次の2つです。

漆喰壁のメリット1:消臭・抗菌効果がある

漆喰壁が選ばれる大きなメリットの1つは、消臭と抗菌効果があること

漆喰はアルカリ性が高く、キッチンや下駄箱の酸性のニオイを吸収して中和させる特性があります。

さらに、漆喰壁の孔と呼ばれる穴が部屋中に浮遊する小さな雑菌を吸着するので、抗菌効果も期待てきるということ。

このメリットは一般的な壁材にはなく、漆喰ならではのメリットといえます。

漆喰壁のメリット2:調湿効果がある

調湿効果の高さも、漆喰壁のメリットの1つ。

漆喰の元である消石灰(水酸化カルシウム)は、二酸化炭素を吸収しながら硬化する調湿効果があります。

湿度が高まるほど強アルカリ性が強まるので、カビなどの雑菌の繁殖を抑える効果も期待できます。

なので、梅雨の時期のイヤな部屋干し臭もあまり広がりません。

また漆喰は吸湿する分燃えにくい特性も持つので、耐火性も期待できる壁材でもあります。

漆喰壁のデメリット

漆喰壁のデメリット

次に、漆喰壁のデメリットについても紹介していきます。

消臭や抗菌、調湿効果がある漆喰壁ですが、壁材に採用する上ではよく検討しなければならないこともあります。

なので、メリットだけでなくデメリットについてもしっかり把握しておきましょう。

ここでは、漆喰壁の2つのデメリットについて以下にまとめました。

漆喰壁のデメリット1:他の壁材に比べて価格が高い

漆喰壁は素材自体の価格が高く、さらに左官職人が仕上げるため価格が高くなってしまいます

費用がかかるという点は、漆喰壁の大きなデメリット。

例えば、6畳の壁紙の張替えは4万円~が相場ですが、漆喰壁はその3倍程度のリフォーム費用を見積もっておかなければなりません。

ただし、漆喰壁は価格が高いですが他の壁材よりも持続性があります

通常の壁材より高くなりますが、長い目で見てどちらを選ぶかよく検討しましょう。

漆喰壁のデメリット2:ひび割れが起こる可能性がある

自然素材である漆喰壁は、乾燥や地震などの影響によってひび割れが起こる可能性があります。

きれいに手塗りされた漆喰壁に、”クラック”と呼ばれるひび割れはとても目立つため不満を感じてしまうかもしれません。

しかし、漆喰壁のひび割れは上塗りで手直しすることも可能なので、大きなデメリットとはなりにくいです。

珪藻土壁のメリット

珪藻土壁のメリット

ここからは、珪藻土のメリットについて紹介していきます。

自然な風合いが魅力的な珪藻土壁のメリットは、美しい見た目だけに留まりません。

日本の季節風土に合った特性や、住環境を快適にする利点があります。

では、以下にまとめた珪藻土壁のメリット2つをそれぞれ見ていきましょう。

珪藻土壁のメリット1:消臭効果がある

壁材に珪藻土壁を採用すると室内の消臭効果が狙えます。

漆喰壁もアルカリ性とニオイ成分を中和させる消臭効果がありますが、珪藻土壁の場合はニオイ成分を吸収する作用があるのが特徴

珪藻土壁の小さな穴が空気清浄機のフィルター作用と同じ効果をもたらし、呼吸するように部屋のこもったニオイを取り除いてくれます。

消臭効果は漆喰壁と同じメリットになりますが、部屋のニオイをとってくれるということは大きなメリットです。

珪藻土壁のメリット2:漆喰壁より高い調湿効果がある

漆喰壁と同様に湿気を取り除く作用がありますが、実は珪藻土壁の方が高い調湿効果が期待できます。

最近、珪藻土を使用したバスマットやコースターなどが広まっていますが、これらも調湿効果を利用した商品。

吸湿性が高いので湿気の多い梅雨の時期や、湿気がこもりやすいキッチンやバスルームなどの水回りにも採用されています。

珪藻土壁のデメリット

珪藻土壁のデメリット

次に、珪藻土のデメリットについて紹介していきます。

漆喰壁と同様に、珪藻土壁にもデメリットは存在します。

この2つの壁材のメリット・デメリットを比較して、自宅に合った壁を選びましょう。

漆喰壁とは違う珪藻土壁のデメリット2つを以下にまとめました。

珪藻土壁のデメリット1:壁材が剥がれやすい

珪藻土壁は、壁材が剥がれやすいという大きなデメリットがあります。

砂壁のようにポロポロ剥がれ落ちてしまうことが珪藻土の特徴。

ただし、このデメリットは使用する珪藻土の材質や固化材によって変わります。

なので、珪藻土壁へリフォームを検討される際にはよく選ぶようにしましょう。

珪藻土壁のデメリット2:カビが生えやすい

珪藻土壁は吸湿性が高い分、実はカビが生えやすいというデメリットもあります。

カビの原因となるのは珪藻土に含まれている固化材。

シミのようにカビが広まってしまうため、カビ取り材やカビを削るなどの予防を行っておきましょう。

また、このデメリットは珪藻土の材質選び、リフォームする場所により差が出やすいので注意しておきましょう。

珪藻土壁や漆喰壁のリフォームに火災保険を使うなら「ミエルモ」に相談しよう

珪藻土壁や漆喰壁のリフォームには火災保険が使えることもある

「珪藻土や漆喰の壁に魅力を感じるけど、施工費が高そうで業者にリフォームを頼めない…」

ここまで読んで、そう感じている方もいらっしゃることでしょう。

珪藻土や漆喰の壁に塗り替える際、以下のような場合なら火災保険を使って費用を抑えられる可能性もあります。

  • 台風で屋根が飛ばされたことによる雨漏りで、壁紙に大きなシミができた
  • 火災で壁紙が焼けてしまった
  • 自然災害による雨漏りで、壁一面にカビが生えてしまった

なお、火災保険の汚損破損オプションに入っている場合、不測かつ突発的な事故による壁の汚損破損も火災保険で補償されます。

火災保険申請の手続きを楽に済ませたい方は、火災保険の申請サポート業者を利用しましょう。

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漆喰壁と珪藻土壁のリフォーム価格の比較

漆喰壁と珪藻土壁のリフォーム価格の比較

ここからは、漆喰壁と珪藻土にかかるリフォーム費用を紹介していきます。

漆喰壁または珪藻土壁を業者に依頼した場合のリフォーム価格はいくら程度になるのかについては気になるところ。

塗り壁の場合は、壁に使用する下塗り材と漆喰や珪藻土の重量(kg)で価格が変動することが特徴です。

また、漆喰や珪藻土は選んだ材質によって価格はさまざま。

ここでは、漆喰壁と珪藻土壁のリフォーム相場価格を、内壁(6~16畳)と外壁(30坪)の場合それぞれまとめました。

ぜひ、参考にしてください。

漆喰壁のリフォーム価格【内壁・外壁】

まずは、漆喰壁のリフォーム価格から見ていきましょう。

  • 内壁リフォームの場合:約6〜14万円
  • 外壁リフォームの場合:約60〜70万円

6畳~10畳程度の内壁リフォームを行うために、約35kg~90kg程度の漆喰と下塗り材を使用した場合は約6〜14万円

30坪程度の外壁リフォームで約350kg程度の漆喰を使用した場合は、約60〜70万円が相場価格となります。

珪藻土壁のリフォーム価格【内壁・外壁】

次に、珪藻土壁を選んだ場合のリフォーム相場価格はどの程度でしょうか。

  • 内壁リフォームの場合:8~16万円
  • 外壁リフォームの場合:70~80万円

こちらも6畳~10畳程度の内壁リフォームの場合、30坪程度の外壁リフォームの場合での相場価格です。

内壁リフォームの場合は8~16万円程度、外壁リフォームは70~80万円程度です。

珪藻土壁は、漆喰壁よりやや高め。

また、業者や選ぶ材質により費用に幅が出やすいです。

漆喰壁と珪藻土壁いずれも左官職人の手仕事となり、見た目に大きく差が出ます。

実績と経験が豊富で、メンテナンスも行うリフォーム業者を選びましょう。

漆喰・珪藻土の壁はDIYでできる?

漆喰・珪藻土の壁はDIYでできる?

ここからは、漆喰壁と珪藻土壁はDIYで作ることができるのかという疑問について紹介していきます。

DIYで行った方が材料費だけで済むので、リフォーム費用を大きく抑えることは可能。

自宅の壁を自分の手で塗るという作業に魅力を感じたり、もしかすると「意外と簡単に行えるのでは」と考えているかもしれません。

しかし、結論から言うと塗り壁のDIYはあまりおすすめできません

漆喰や珪藻土を壁に塗るとなると、材料を水と混ぜ合わせたり壁を養生したりという下準備が必要になります。

これらの作業は、知識や経験がない素人にとってはとても難しいもの

さらに、壁材を塗るためのコテやコテ板の用意もしなければなりません。

何より、コテで綺麗に塗る作業は未経験者にはかなり難しく、うっかりコンセントの穴を埋めてしまうなどの失敗が付き物。

なので、自分の手で塗ることに意義を感じる方以外は、プロの左官職人に依頼することをおすすめします。

費用を抑えたい方はクロスがおすすめ

費用を抑えたい方はクロスがおすすめ

漆喰や珪藻土の塗り壁に憧れるけどやっぱりリフォーム費用が気になるという方には、クロスをおすすめします。

クロスとは、壁や天井によく貼られる一般的な壁紙のこと

代表的な材質の種類は、布やビニール、レーヨンや織物などがあります。

他にも種類があり、材質ごとに調湿効果や防水効果など部屋タイプに合うクロスが見つかります。

クロスは塗り壁よりリフォーム価格が安く、張替えも最短1日以内に終わるほど簡単

ここでは、手頃なリフォーム費用に抑えて壁を新しくしたい方に向けて、おすすめのクロス2つを紹介します。

機能性のビニールクロス

壁のリフォームで最も人気を集めているクロスがビニールクロスです。

ビニールクロスの相場価格は900~1800円/㎡程度。

6畳1間の壁と天井をリフォームした場合の見積り相場は、約3万円~5万円台です。

色やデザインが豊富に見つかり、壁紙の張替えも塗り壁に比べればかなり簡単に済みます。

ビニールクロスには、防水や防臭、通気性が良い物などの特性があり、ニオイや湿気がこもりやすいキッチンやバスルームの壁にもおすすめ

ただ注意したいのが、ビニールクロスの種類によって接着剤にアレルギー物質であるホルムアルデヒドが含まれているという点です。

鼻につくニオイと健康への配慮が気になるという方は、その点を含めてリフォーム業者と見積を行いましょう。

珪藻土クロス

珪藻土クロスとは、壁紙の表面に珪藻土を施したタイプのもの。

通常の壁紙と同じように貼るだけで、まるで珪藻土を塗ったような風合いのある仕上がりになるのが特徴です。

珪藻土クロスの価格相場は1,000円~2,000円/㎡程度。

6畳1間の天井と壁をリフォームした場合は約5~10万円台が相場です。

壁を塗る手間が省けるので施工費用は抑えられますが、リフォーム業者により仕上がりに差が出やすいので注意してください。

珪藻土クロスも珪藻土壁と同じく、消臭効果や調湿効果が期待できるので少しでもリフォーム費用を抑えたい方におすすめです。

漆喰と珪藻土の違いを理解して家を好みの塗り壁にリフォームしよう

漆喰と珪藻土の違いを理解して家を好みの塗り壁にリフォームしよう

いかがだったでしょうか。

自然素材にこだわりがある方に選ばれている漆喰壁や珪藻土壁。

それぞれ特性や仕上がりに違いがあるので、どちらが家に合うのかよく検討を行ってみてください。

塗る手間や施工費用も通常よりかかりますが、その分日本の季節風土に合った効果も期待できます。

DIYで塗り壁を楽しむこともできますが、美しい仕上げにこだわるならリフォーム業者へ依頼しましょう。

漆喰や珪藻土の壁のリフォームには、火災保険が使えることもあります。

火災保険申請の面倒な手続きを楽に済ませたい方は、申請サポート業者を利用してみてはいかがでしょうか。

申請サポート業者の中でも、「ミエルモ」がおすすめです。

ミエルモは年間5,000件という業界No.1の調査実績を持ち、平均給付額は100万円以上を誇る業界最大手の申請サポート業者です。
手数料も他社と比べて控えめで、対応が丁寧だったなどの良い口コミも多数寄せられています。
また、細部にわたるまでチェックできるスキルを持った調査員が在籍しており、ドローンを使用した調査は行いません。
調査と顧客対応を分業しているため、問い合わせから1営業日以内に連絡するというスピード感のある対応が可能です。

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監修者情報

松岡諭司

松岡諭司

保有資格

宅地建物取引士/公認 不動産コンサルティングマスター

家業の不動産屋にて大規模不動産仲介に従事。その後、売上5,000億円規模の一部上場企業にて、25年以上不動産関連業務に携わり続けてきた。リフォームにも詳しい専門家。

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