タイルデッキの施工費用はどれくらい?費用を抑える方法やメリット・デメリットを解説

タイルデッキの施工費用はどれくらい?費用を抑える方法やメリット・デメリットを解説 外回り

「タイルデッキの施工費用はどれくらいになるのだろうか?」

「施工費用を抑える方法はないだろうか?」

このような疑問を持っていませんか?

今回はタイルデッキの施工費用や、タイルデッキのメリット・デメリットを解説します。

知らない人も多いのですが、タイルデッキの施工には火災保険が使える可能性があります。

タイルデッキが自然災害で損傷した場合には、修理費用として保険金を利用できるかもしれないのです。

タイルデッキの施工費用相場を施工方法ごとに解説

タイルデッキの施工費用相場を施工方法ごとに解説

タイルデッキの施工費用は、1平方メートル単価15,000円~20,000円です。

屋根を取り付けたり、高さを変更したりする場合は、価格が変わります。

以下では、5つの施工内容別に費用相場を紹介します。

  • タイルデッキ単体の施工
  • グレーチングの取り付け
  • 屋根の取り付け
  • 高さの変更
  • 耐積雪設備の取り付け

それぞれ詳しく解説します。

①タイルデッキ単体の施工

タイルデッキ単体の施工の場合、広さが広くなるほど、費用は増加します。

施工費用の一般的な相場は、以下表の通りです。

広さ 施工費用
5平方メートル(約3畳) 7.5万円~10万円
7平方メートル(約4.5畳) 10万円~14万円
10平方メートル(約6畳) 15万円~20万円
12平方メートル(約8畳) 18万円~24万円

タイルデッキの種類や業者によって、施工費用は上下します。

具体的な金額が気になるなら、業者へ見積もりを依頼しましょう。

②屋根の取り付け

タイルデッキに屋根を取り付ける際の費用相場は、約20万円〜30万円です。

屋根を取り付ける際には、性能を向上させるオプションを追加できます。

屋根に追加できるオプションの一例は以下の通りです。

施工内容 費用相場
遮熱仕様の追加 屋根自体の設置に加えて別途約1万円
耐積雪仕様の追加 矢部事態の設置に加えて、別途約5万円

上記のように、屋根の取り付けには屋根自体に加えてオプションを追加できます。

テラス屋根を設置すれば、雨の侵入や日差しのカットなどの恩恵が受けられます。

③グレーチングの取り付け

タイルデッキの施工費用相場を施工方法ごとに解説

グレーチングの取り付け費用は、1平米あたり約5万円程度です。

たとえば、7平方メートル(約4.5畳)のタイルデッキに取り付けるなら、約35万円かかります。

グレーチングとは、リビングの窓とタイルデッキの間に設置する排水設備です。

グレーチングを取り付けると、リビングと同じ高さにタイルデッキを設置できることがメリットです。

④高さの変更

タイルデッキの高さの変更にかかる費用は、施工するデッキの広さによって変わります。

一般的な施工である既存のタイルデッキの除去とモルタルの継ぎ足しにかかる費用を見てみましょう。

1平方メートル当たり7,000円~8,000円です。

5平方メートルのタイルデッキの場合、上記の施工方法で高さを変えると約35,000円~40,000円かかります。

⑤耐積雪設備の取り付け

豪雪地域では、雪よけの耐積雪屋根を設置する必要があります。

タイルデッキに耐積雪屋根を設置する費用相場は、約5万円です。

豪雪地域におけるタイルデッキのリフォームは、一般地域と比べて高額になりやすいと言えます。

その理由は、豪雪地域の場合は必ず耐積雪屋根の設置しなければならないためです。

タイルデッキの施工事例

タイルデッキの施工事例

タイルデッキの施工事例を3つ紹介します。

厳選したパターンをピックアップしたので、ぜひチェックしてください。

  1. ホワイトカラーが映えるタイルデッキ
  2. 明るめの色で上品なタイルデッキ
  3. 砂利と人工芝で子供の遊び場にもなるタイルデッキ

実際の事例を見ながら、具体的なイメージを膨らませましょう。

タイルデッキのデザインに迷っている人は、ぜひ参考にしてください。

①ホワイトカラーが映えるタイルデッキ

引用元:ガーデンプラス

ホワイトカラーのタイルデッキが映える事例です。

足元に白いタイルデッキを設け、洗練された上品な雰囲気に仕上げています。

天気のいい日はガーデンルームで、極上のリラックスタイムを過ごせるでしょう。

タイルデッキの色にホワイトをチョイスすることで、都会的で洗練された印象を演出できます。

既存のタイルデッキの色を変更するだけでも、空間の印象はガラッと変えられるでしょう。

②明るめの色で上品なタイルデッキ

引用元:ガーデンプラット

明るめの色で仕上げたタイルデッキ。

広々とした庭を全面タイル張りにして、雑草とは無縁の庭を実現しました。

リビングからグリーンが楽しめるよう、植栽はバランスを計算し植えています。

人を呼びたくなる大人のガーデンを目指すなら、明るめの色を選ぶことがおすすめです。

タイルデッキはメンテナンスが不要なので、広いお庭でも管理維持が楽です。

今まで庭の管理や掃除が大変だと思っていた人には、嬉しいポイントでしょう。

③砂利と人工芝で子供の遊び場にもなるタイルデッキ

③砂利と人工芝で子供の遊び場にもなるタイルデッキ

引用元:ガーデンプラス

砂利と人工芝で仕上げたタイルデッキです。

解放感が溢れる庭で、外の空気を感じながらくつろげます。

砂利と人工芝の庭は、子供の遊び場としても大活躍。

1つのお庭でガーデニングをしたり、子供と遊び一息ついたりできる自慢の庭になるでしょう。

ワンポイントとして、タイルデッキを段床タイプにすることで、庭の中で存在感を出せるようになります。

タイルデッキにダイニングセットを配置すれば、アウトドアリビングを作り出せるでしょう。

④BBQも楽しめる撥水性・耐熱性に優れたタイルデッキ

④BBQも楽しめる撥水性・耐熱性に優れたタイルデッキ

引用元:ガーデンプラス

BBQが楽しめる撥水性・耐熱性に優れたタイルデッキの設置例です。

庭には防草シートと砂利で雑草対策が施されています。

テラスのまわりのタイルデッキは撥水性があり、汚れが付いても落としやすいのでメンテナンスが簡単です。

また溶けたり燃えたりしにくい耐熱性に優れたタイルデッキを使用しているので、バーベキューにも気軽に楽しめます。

ベージュ系の色味が明るい雰囲気の庭を作り出しています。

タイルデッキとウッドデッキの施工費用の比較

タイルデッキとウッドデッキの施工費用の比較

タイルデッキとウッドデッキの施工費用を比較してみましょう。

広さ タイルデッキの施工費用 ウッドデッキの施工費用
5平方メートル(約3畳) 7.5万円~10万円 15万円~37.5万円
7平方メートル(約4.5畳) 10.5万円~14万円 21万円~52.5万円
10平方メートル(約6畳) 15万円~20万円 30万円~75万円
12平方メートル(約8畳) 18万円~24万円 36万円~90万円

基礎部分の作り方が、タイルデッキとウッドデッキでは全く異なります。

施工費の違いは、材料費だけからくるものではありません。

ウッドデッキの場合は天然木か人工木が、ソフトウッドかハードウッドかという違いで材料費に大きな値幅があります。

タイルデッキの施工費用を抑える方法3選

タイルデッキの施工費用を抑える方法3選

素敵なタイルデッキを設置したいものの、施工費用はできるだけ抑えたいものです

タイルデッキの施工費用を抑えるには、以下の方法があります。

  • 高さをなくしフラットにする
  • 屋根や滑り止めを設置しない
  • グレーチング(排水設備)を設置しない

設備を追加で設置をすれば、それだけ費用がかさみます。

できるだけシンプルな施工を心掛ければ、大幅なコストカットも可能です

費用を抑えてタイルデッキを設置したいかたは、ぜひ参考にしてください。

以下でそれぞれ詳しく見ていきましょう。

①高さをなくしフラットにする

タイルデッキの高さをなくし、フラットにすることで費用を抑えることが可能です。

高さを出そうとすると、ブロックなどの材料費が追加で必要な上、施工期間が長くなるので人件費がかかります。

また、側面のブロックやタイルをカットする手間もかかります。

タイルデッキをフラットにすれば、材料費や人件費がかからず費用もあまりかかりません。

さらに、高さや段差のないタイルデッキにもメリットはあります。

段差で転ぶことがなく、子どもやペットも安心して遊べることに加え、狭い庭も広く見せることができます。

費用を抑えたいなら、高さを出さないフラットのタイルデッキがおすすめです。

②屋根や滑り止めなどを設置しない

テラス屋根や滑り止めを設置しないことも、費用の節約につながります。

テラス屋根は日陰を作り日差しを緩和する役割もありますが、追加の設備を設置すると、それだけ費用はかさみます。

テラス屋根の価格相場は約10~20万円、工事費用の相場は約5万円です。

合計で約15~25万円ほど追加でかかってしまうため、費用を抑えたいならテラス屋根の設置はおすすめしません。

③グレーチング(排水設備)を設置しない

③グレーチング(排水設備)を設置しない

グレーチングとは、排水設備のことです。

リビングの窓とタイルデッキの間に段差がない場合、グレーチングがないと雨水が室内に入ってしまうおそれがあります。

タイルデッキ下の空間はモルタルで塞がれているのが一般的です。

床表面がタイルと樹脂で覆われているタイルデッキには、水分が染み込まないため水が脇に流れてしまいます。

浸水を防ぐためには、タイルデッキとリビング窓の間にグレーチングを挟むのが一般的です。

しかし、リビング窓と同じ高さにタイルデッキを設置しないなら、グレーチングは不要です。

グレーチングの費用相場は1平方メートルにつき約5万円なので、グレーチングを設置しないことも大きな費用の節約になります。

タイルデッキはDIYでも取り付けられる

タイルデッキはDIYでも取り付けられる

タイルデッキは、DIYでも設置できます。

タイルはホームセンターで購入できるため、DIY経験が豊富な人は挑戦してもよいでしょう。

しかし、DIY経験が浅い人にはおすすめできません。

タイルデッキの設置は、重労働かつ高難易度な作業のためです。

タイルは60cm×60cmで、1枚あたり重さは約15kgもあります。

そんなタイルを設置場所のサイズに合わせ、切断したり位置決めしたりするのは大変でしょう。

加えて、タイルデッキを設置するには、以下のような専用ツールを用意する必要があります。

  • プレートコンパクター
  • トロ舟
  • コンクリートミキサー
  • 左官コテ
  • タイルカッター
  • グラインダー

道具・タイルを揃える費用もかかるため、DIY好きでない限りは専門業者に設置を依頼することがおすすめです。

タイルデッキの施工に火災保険が利用できる可能性がある!

タイルデッキの施工に火災保険が利用できる可能性がある!

タイルデッキが自然災害で損傷した場合には、修理費用として火災保険が利用できる可能性があります。

火災保険の4つの特徴をご存知でしょうか?

  • 火災だけでなく、台風・大雪・地震など多くの被害が対象
  • 何回使っても保険料は上がらない
  • 給付金の使い道は何でもOK
  • 過去の被害も申請OK(請求期限は3年)

このように、火災保険は積極的に使わないともったいないと言えます。

タイルデッキのメリット3選

タイルデッキのメリット3選

タイルデッキのメリットは主に以下の3つです。

  1. メンテナンスがいらない
  2. 高級感がある
  3. デザインが豊富にある

タイルは耐久性が高く劣化しにくいため、こまめなメンテナンスは必要ありません。

また、艶のあるタイルは高級感があり、ホテルのロビーのような雰囲気を出すことも可能です。

タイルデッキは大きさや色、柄など種類が豊富で、デザインの幅が広いことも特徴です。

組み合わせ次第で、イメージにピッタリのデザインにすることができます。

それぞれのメリットについて次の項目で詳しく解説します。

①耐久性が高いためメンテナンスが不要

タイルデッキは耐久性が高いので、基本的にメンテナンスが不要です。

ウッドデッキのように雨や紫外線による劣化がなく、腐食してしまう心配もありません。

タイルは耐熱性もあり、ウッドデッキではできないバーベキューもできます。

食べ物や飲み物を溢しても、拭き取るだけで綺麗になる上、汚れてしまっても水で洗い流しができる点も魅力的です。

掃除や手入れが面倒に感じる方にはおすすめです。

ひび割れした場合は修理する必要がありますが、重いものを落とさない限りは簡単に割れてしまうことはありません。

②高級感がある

高級感もタイルデッキの魅力の1つです。

艶のあるタイプのタイルはホテルのロビーのような印象を、艶のないタイプは、モダンでおしゃれな印象を醸し出せます。

タイルを敷き詰めたデッキは、高級感があり優雅な気分にさせてくれることでしょう。

タイルの大きさも様々で、5~30cm四方から選べます

カジュアルになりすぎることなく高級感を出したい方に、タイルデッキはおすすめです。

③対応できるデザインが豊富

③対応できるデザインが豊富

対応できるデザインの種類が豊富なことも、タイルデッキのメリットです。

デザインはオーソドックスな無地のものから柄付きのものまで幅広く、自分の好みに合わせてタイルデッキを組み合わせることができます。

洋風や和風、カントリー風など、タイルの柄や色の組み合わせで何通りにもデザインできる点も魅力です。

同じ種類、色のタイルのみでデッキを設置してもシンプルで素敵ですが、違う色や柄を組み合わせてもおしゃれです。

モザイク風に仕上げることもでき、庭にさまざまな表情を作り出せます。

白やベージュ、黒やダークグレーなどは定番の色ですが、ブルーやオレンジ、ミントグリーンなどを差し色にしても楽しいでしょう。

イメージ通りの庭にしたいなら、対応できるデザインの種類が豊富なタイルデッキがおすすめです。

タイルデッキのデメリット3選

タイルデッキのデメリット3選

タイルデッキの主なデメリットは、以下の3つです。

  1. 施工に時間がかかる
  2. 温度の影響を強く受ける
  3. タイル部分が滑りやすい

これらのデメリットは、打ち合わせの段階で業者に相談をすれば軽減できます。

それぞれ詳しく解説します。

①施工に時間がかかる

タイルデッキの設置には、時間がかかります。

ウッドデッキなら1~2日で設置が完了しますが、タイルデッキの施工期間は1週間程度です。

設置に時間がかかる理由は、基礎工事が必要なためです。

タイルデッキを設置する際には、まず掘削をしてコンクリートを流し込む必要があります。

設置に入る前に、コンクリートが固まるまで待たなければなりません。

中には、コンクリートを流す必要がないタイプも存在します。

施工時間をかけたくない人は、コンクリート不使用タイプを検討しましょう。

②温度の影響を強く受ける

タイルデッキは、ウッドデッキと比べると温度の影響を強く受けます。

夏場のタイルは表面・床面が超高温になることが難点です。

また、冬場は素足では立っていられないほど、タイル面が冷たくなります。

子供を素足で遊ばせないようにし、サンダルやスニーカーなどの外履きを履かせましょう。

通気性が高いタイルデッキを採用すれば、温度の影響を軽減できます。

夏でも冬でもデッキを快適に利用したい人は、通気性が高いタイルを検討しましょう。

③タイル部分が滑りやすい

③タイル部分が滑りやすい

雨の日など、タイル面は水を浴びると滑りやすくなるので、転倒に注意してください。

表面が滑らかで艶のあるタイプは、高級感があり汚れも落としやすい反面、表面がツルツルして滑りやすくなることがデメリット。

滑りにくい外履きを使用したり、滑り止め仕様のタイルを使用したりするなど、転倒しない工夫をしましょう。

特に高齢者のいる家庭は、家族が転倒しないよう気を配ってください。

また、冬は雪や凍結の影響も受けます。

雪の多い地域に住んでいる場合は、タイルに雪が積もらないようにテラス屋根の設置を検討しましょう。

タイルデッキのおすすめメーカーはリクシル

タイルデッキのおすすめメーカーはリクシル

引用元:リクシル公式

タイルデッキのおすすめメーカーはリクシル(LIXIL)です

おすすめな理由は、以下の3つです。

  1. 高さを変える際に費用が必要ない
  2. 施工が1日で済む
  3. 基礎工事が要らない

上記に加え、修理・追加費用もかかりにくいことがポイントです。

基本価格は高額ですが、利便性が高く結果的には満足できるでしょう。

施工時間や温度の影響を受ける点など、タイルデッキが持つデメリットをリクシル製品なら解決できます。

素早く施工でき快適に使えるタイルデッキが欲しい人は、ぜひリクシル製品を検討してみてはいかがでしょうか。

具体的な見積の一例

間口 2,420㎜
出幅 1,210㎜
束柱 403㎜~550㎜ <束柱B>
幕板 アルミ幕板
タイルカラー アイボリー
幕板カラー ホワイト

商品代:合計149,870円(税抜)

工事代:合計79,200円(税抜)

タイルデッキのFAQ

タイルデッキのFAQ

タイルデッキでよくある後悔は?

「狭い、そもそも使わない、ウッドデッキの方が良かった」などで後悔する人が多いようです。設置に当たっては、必要性の検討や完成イメージの入念なすり合わせが必要でしょう。

タイルデッキの寿命は?

半永久と言えます。一部が破損した場合は、取り替えるだけで済みます。

まとめ:火災保険を利用してタイルデッキ施工費用を抑えよう!

まとめ:火災保険を利用してタイルデッキ施工費用を抑えよう!

タイルデッキの施工費用と、タイルデッキを設置することのメリット、デメリットを解説しました。

耐久性や耐水性が高いことから、メンテナンスはほとんど不要で掃除も簡単です

ご存じない方が多いのですが、タイルデッキのリフォーム施工に火災保険が使える可能性があります。

リフォームを依頼する前に火災保険が利用できるか確認してみましょう。火災保険の給付金でリフォーム費用が賄えるかもしれません。しかし、リフォーム後に申請すると給付金がもらえない可能性があるため、まずは火災保険の申請をしましょう。

もし、火災保険申請を自分で行うのに不安があるなら、火災保険申請サポートを利用するのがおすすめです。
火災保険の申請は複雑で専門知識が必要で、経験の浅い方が給付金請求を行うと、見落としや間違いが発生する可能性も高いです。

スムーズな申請と最大限の給付金を受け取るには、プロの力をかりるのが懸命といえるでしょう。
修復ナビでは無料相談から申請サポートまで提供しています。お客様の不安を軽減するため、まずはお気軽にご相談ください。

監修者情報

松岡諭司

松岡諭司

保有資格

宅地建物取引士/公認 不動産コンサルティングマスター

家業の不動産屋にて大規模不動産仲介に従事。その後、売上5,000億円規模の一部上場企業にて、25年以上不動産関連業務に携わり続けてきた。リフォームにも詳しい専門家。

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